友愛社会の実現を目指しNPOの理念で活動する社会的企業です


私たちはみな、片翼だけの天使だ。互いに抱きしめあって、初めて空を飛べるのだ。

ルチアーノ・ド・クレセンゾ

 

 ◆「友愛ぎふと読本」発売のお知らせ

 

あなたの大切な人たちに
人生最高のクリスマスプレゼントやお年玉を贈りましょう。


福沢諭吉も教えた友愛の意味と生い立ちを読むと明治維新から平成維新までの歴史観が変わります。


私たち国民は、これまでの弱肉強食の社会を否定し、一人ひとりの命を大切にする共生社会づくりに向けて進んでいくことを選択しました。
洗濯機や炊飯器はコースを選択するだけでは動きだしません。スタートのスイッチを押すことで動き始めます。共生社会づくりも同じです。一人ひとりが共生社会づくりに参加するというスイッチを押し、動き出さなくてはなりません。そして、そのエネルギーとなる考え方が友愛の精神です。


友愛とは「思いやる心」と「分かち合う心」を中心とした武士道にも通じる「人としての道」であり、宗教観や文化観などの違いにかかわらず、誰もが受け入れられる「教え」です。世界中のディズニーランドの中核をなすコンセプトも友愛であると言っても決して過言ではありません。


日本社会を、そして現状に満足していない自分のリセットを可能にするのが友愛の受け入れです。まったく化粧を施していない読み物ですが、ストレートに心に響くことは間違いありません。

科学の「科」とは分けるという意味です。この読本は、「これまで」と「今から」を徹底的に分けて考えています。その結果
  • 友愛の意味と友愛の生いたちが分かります。希望がわいてきます。
  • 過去の自分との決別の手助けになります。心がかろやかになります。
  • <←←これまで族>族と<今から勢力→→>の違いが鮮明になります。その結果、個人が「チェンジ」「リセット」できるようになります。
  • 個人は社会に参加できるようになります。結果的に社会的コストも削減されます。
    マスコミのウソにだまされなくなります。
  • ファミリーエデュケーションや社員教育が容易になります。
  • 友愛接客、友愛経営により会社や集団の組織風土がよくなります。結果的に労働生産性が高まり、収益の向上につながります。
  • 日本のこれからを考える人の足を引っ張る人たち、弱肉強食社会に引き戻したい人たちをノックアウト!できます。
  ■「友愛FE読本」のねらいは「今からを元気に生きていく」ことです。 
  • これまでの「悪い自分」を正しく捨て去れば、今からは誰もが元気に生きていける。
  • <←←これまで族>と<今から勢力→→>の違いが分かれば、今からは誰もが元気に生きていける。
  • これまでの社会と友愛社会の違いが分かれば、今からは誰もが元気に生きていける。
  • これまでの自分とこれまでの他人を正しくゆるせれば、今からは誰もが元気に生きていける。
  • 世界中の地球市民が共有する「富士山から学ぶ友愛思想」が分かれば、今からは誰もが元気に生きていける。
  • 友愛のポイントは一つ。与えられる喜び < 与え合う喜び つまり、利己より利他の考えであれば、今からは誰もが元気に生きていける。
  • 自分の3つ脳(本能脳、感情脳、理性脳)を、自分でコントロールできれば、今からは誰もが元気に生きていける。
  • 「私憤」は適度に抑え、「公憤」に対し声を上げていけば、今からは誰もが元気に生きていける。
  • 「居場所」と「役割」がはっきり認識できれば、今からは誰もが元気に生きていける。
「友愛ぎふと読本」の内容紹介とお申し込みはこちらから
※お知らせ
諸般の事情により、2月の中旬まで販売を取りやめています。ご賢察の上、ご理解くださいますようお願い申しあげます。

 

「最後のパレード」に関する公式声明を発表しました(10月1日)
http://gpscompany.blogdehp.ne.jp/article/13542496.html

 

お茶1.JPG


 

生き物1.JPG
6月14日埼玉県入間市で撮影


「山しげらずば、いわし寄り申さず候」


 トトロのふるさと財団や障がい者施設を支援する新しいお祭り

武蔵野インターナショナル“さんぽ”フェスティバル